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カテゴリ:BOOK・コミック( 40 )

『星に願いを』

たまたま子供の絵本を借りに久しぶりに図書館に行ったらあったので思わず借りて来てしまいました。
久しぶりに本を読んだような気がします!?
一緒にまた『1%の奇跡』も借りてきたのでちょっと楽しみが出来ました。
『1%の奇跡』は今ヤフー!動画ではまっております。
このドラマは好きなので何回見ても良いですね…。

『星に願いを』を読んでやはりまたドラマを見たいと思ってしまった私。
カッコイイ!!カン・ミンを見たい。
アン・ジェウクssiの作品はいくつか見ましたがはやりこのドラマが一番好きかも知れません…。

星に願いを〈上〉
星に願いを〈下〉

by leo_leo21 | 2007-03-19 15:43 | BOOK・コミック

『連理の枝』

『連理の枝』のノベライズ本&コミックが出版されていたのでちょっと読んでみました。
やはり女性の方が年上設定だったんですね…って見れば分かりますよね~。
ノベライズ本を読みながらまた映画を思い出したりして、ノベライズ本はそれはそれでまた映画とは違った意味で楽しめました。
映画、ノベライズ本、コミックとそれぞれに楽しめましたがやはり映画が一番良かったかなぁ~。

連理の枝
連理の枝

by leo_leo21 | 2006-12-23 17:06 | BOOK・コミック

『B型の彼氏』

映画を見に行けないのでノベライズ本を読みました。
予想していた通り楽しかった♪
思えばわが夫婦もB型の夫とA型の私なのでした。
所々N博士の解説では本の内容とは別に夫や私に当てはめて、これはあたってるかもとかこれはちょっと違うかもと違った意味でも楽しませていただきました!
A型のイ・ドンゴンssiがB型をどんなふうに演じているのかとっても楽しみ♪
そして、相手役がハン・ジへssiとなればますます楽しみ♪
早く見たい~!
B型の彼氏
和佐田 道子 ソ ドンウォン チェ ソグォン イ ユンジン / 角川書店

by leo_leo21 | 2006-02-05 17:19 | BOOK・コミック

『アメノナカノ青空』

以前から気になっていたこの映画のノベライズ本を読みたいと思っていた。
病弱な高校生の少女ミナと大学生の若手カメラマン、ヨンジュとのピュアでせつない永遠のラブストーリー。
二人の“純愛”そして、家族愛に涙しました。
私にとっては何回も読み返したくなるようなそんな本でした。
実際に3回程読み返してしまいました…。
映画を見ていないので是非見てみたい作品です!
最近、キム・レウォンssiの演技がちょっと気になっている今日この頃です。
アメノナカノ青空
イ・オニ 竹内 さなみ / 角川書店

by leo_leo21 | 2006-02-01 21:42 | BOOK・コミック

今日発売!?

今日、角川文庫より『B型の彼氏』が発売なんですね♪
映画を見に行けないので、せめて早く読みたい!!
B型の彼氏
和佐田 道子 ソ ドンウォン チェ ソグォン イ ユンジン / 角川書店

by leo_leo21 | 2006-01-25 11:56 | BOOK・コミック

読み終えて…。

ここ2週間位で『ラブストーリーinハーバード』、『ガラスの華』、『恋する神父』、『イルマーレ』を読んだ。
個人的には『イルマーレ』が良かった。
郵便ポストを通して時空を越えた文通により二人の男女が出会うというストーリーが面白かった。
『ラブストーリーinハーバード』はドラマを見てみたい。
キム・レウォンssiとキム・テヒssiが恋人役をどう演じているのか?
ちょっと楽しみ♪
もちろん『ガラスの華』も早くみたい!!
イ・ドンゴンssiの御曹司姿はカッコ良いだろうなぁ~~。
先月からDVDを全然チェックしていないので新しく出ているでしょうね?またまた見たいDVDがどんどんたまっていきそうです(>_<)
ラブストーリー・イン・ハーバード〈上〉
李 康彦 チェ ワンギュ チョン ウク ソン ウネ / 竹書房
ラブストーリー・イン・ハーバード〈下〉
李 康彦 チェ ワンギュ チョン ウク ソン ウネ / 竹書房
恋する神父
高橋 千秋 ユン ウンギョン ホ インム / 竹書房
イルマーレ
山下 慧 ヨ ジナ / 竹書房

by leo_leo21 | 2006-01-16 16:52 | BOOK・コミック

『日差しに向かって』

久々に本を読んだような気がします!?
またまた非現実的な夢物語のシンデレラ・ラブストーリーかと思いきやちょっと違ったような感じでなかなか楽しませていただきました。
それぞれに孤独を抱えた富豪の御曹司インハと孤児で貧しいヨンヒ、財閥の令嬢のスビンと片親で貧しいミョンハ。
この2組の男女は互いに惹かれあっていく…。
でも、そこには韓国ドラマのお約束的な要素のひとつである“貧富の差”という大きな壁が立ちはだかる。
しかし、彼ら達は自分達が見つけた“本当の愛”を守る為にその壁に立ち向かって行く…。

最後の方はかなり心を打たれたような気がします!?
ノベライズ本を読んでみて凄くドラマを見てみたくなりました。
キャストも豪華なのでそれもちょっと気になります…。
何気にあまり期待していなかったので後で見ようと先送りにしていた自分にちょっと…。

特に、ミョンハがイム会長を助けてスビンの待つ別荘に戻るあたりがちょっと印象に残りました。
ミョンハは自分を信じて待っていてくれる人がいるからこそスビンの所に戻って来て、そして、変わることができたのでしょうね!!
“愛”の力は凄し!?

読み終わった後に、彼ら達に眩しいほどの日差しが降り注いで本当に良かったと思える作品でした。

日差しに向かって〈上〉
日差しに向かって〈下〉

by leo_leo21 | 2005-12-17 00:05 | BOOK・コミック

『ガラスの華』

気になっていた『ガラスの華』のノベライズ本が発売(2005.10.29)していました(>_<)
今年に発売されるとは聞いていたがいつなのだろう?とずっと楽しみにしていた♪
ドラマの方は当分見れそうも無いのでノベライズ本を読んで楽しみますか…。
図書館で予約するか?買うか?検討中!?
もう読まれた方いますか?
ガラスの華〈上〉
佐藤 操 パク ヘギョン / 竹書房
ガラスの華〈下〉
佐藤 操 パク ヘギョン / 竹書房

by leo_leo21 | 2005-11-10 16:11 | BOOK・コミック

『こちらゆかいな窓ふき会社』

どうやら私はロアルド・ダールさんの空想の世界にはまってしまったようです。
お菓子屋さんに憧れているビリーとすてきな仲間達のお話です!
“こちらゆかいな窓ふき会社”のような窓ふき会社があったら本当に楽しいでしょうね♪
はしごの代わりのキリン、バケツの代わりのペリカン、窓ふき役のサルとマネージャーのビリー。
このキリンとペリカンは普通のキリンとペリカンではないんです!?
それは、本を読んでのお楽しみ!
挿絵も内容と合っていて本当に楽しくなってしまいます!
そうそう、以前に読んだ『チョコレート工場の秘密』の舞台にもなっているワンカさんの工場の名前がこの本にも登場します!!
そして、これまた愉快ないろいろなお菓子がでてきます。
作者も子供の頃お菓子がとても好きだったのでしょうか???
私が読んだのは古い方です。
比べていないので分かりませんが、訳者は同じ方なので一緒なのでしょうか?

こちらゆかいな窓ふき会社
清水 達也 清水 奈緒子 ロアルド・ダール Roald Dahl クェンティン・ブレイク Quentin Blake / 評論社
こちらゆかいな窓ふき会社 ロアルド・ダールコレクション 15
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク 清水 奈緒子 / 評論社

by leo_leo21 | 2005-11-06 16:49 | BOOK・コミック

『同い年の家庭教師』

同い年の家庭教師
高橋 千秋 チェ スワン パク ヨンソン / 竹書房
DVDを見ようか?小説を読むか?迷った挙句に先に小説を読むことにした。
落第高校生のジフンと意地っ張りな大学生スワンの恋の行方を描いた痛快ラブ・コメディ。
コメディということもありテンポ良く読めたが、ちょっと予想通りの展開だったので途中少しつまらなくなってやめようとしたが、所々にズッコケな場面があったりと面白い所もあり最後まで読めました。
そして、不器用な二人の恋の行方もちょっと気になったりして…。
私はやはりラブ・コメディは見た方が楽しめるタイプかもしれません。
そして、ジフンとスワンをクォン・サンウssiとキム・ハヌルssiがどんな感じで演じているのか?楽しみ♪

この本にもあるように「愛する気持ちに気づくまでとっても時間がかかったけど、その愛がずーっと続くのは、しあわせなのかしあわせじゃないのかわからない」
どうなんでしょうかねぇ~???
でも、多分この二人は幸せなんでしょうけど…そんな気がします。

このお話は、チェ・スワンさんという方がインターネット上に掲載して話題になったエピソード・シリーズが原案になっているとか…。
本当に韓国はネット社会なんですね…。
というより日本が遅れているだけなのだろうか???

by leo_leo21 | 2005-10-30 14:37 | BOOK・コミック