『少女と泥棒』

キム・レウォンssi若い!!
そうですよね!!2002年の作品ですからね…。
キム・レウォンssiの作品は久々のような気がします…。
やっぱりキム・レウォンssi良いですね♪
ちょっとチンピラっぽい役ですが、やっぱりあの爽やかな良い人オーラは漂っていて、自然な感じがまたまた良い。
そして、「いざという時には守ってくれる」そんな感じがまた漂っていた。
そういえば『マイ・リトル・ブライド』でも『アメノナカノ青空』でもきめるときはバシットきめて、そして守ってくれるそんな隣のお兄ちゃんだったような・・・。
茶目っ気たぷりなあの笑顔そして、爽やかさ。
な~んとなく安心できるタイプ。
やはり、一番好きな俳優さんかも知れないと今回つくづく思いました。

ドラマの内容は???

あらすじ…
チンピラ青年のユビン(キム・レウォンssi)。彼は仲間と共に金品目当てで財閥一家の豪邸に忍び込むが、偶然にも足の不自由な一人娘のスー(イ・サンインssi)が自殺を図る所に遭遇。思わず彼女の命を救うことになる。やがてユビンはスーの面倒を見ることになるが、肝心のスーは心を閉ざしたまま。しかも彼女は自殺を制止されたことを逆恨みし、わざとユビンに冷たく当たるが・・・。
お嬢様と不良少年の心の交流・・・。
ならず者としてどん底の人生を歩んできた青年と人生に絶望した車イスの少女との出会いを通して、生きることや愛の意味を問う青春ドラマ。

少女と泥棒







余談…日テレで『君はどの星からきたの』が始まりましたね…。
う~~。見たい!!
これを見るために実家に帰りたい気分です…。
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by leo_leo21 | 2007-05-26 06:29 | 韓国ドラマ